使い方のポイント

タイマーを上手に活用

お湯を使わないのに長時間保温しておくのは電気のムダ使いになってしまいます。タイマーを上手に使えば省エネに。節約タイマーを使うと、ヒーターへの通電が止まり、設定時間後になると通電を開始して沸きたてのお湯が使えるようになります。

タイマー機能なしのときは

長時間お湯を使わないときには、プラグをコンセントから抜きましょう。お湯を使うときに再沸騰させたほうが省エネになります。

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