川崎火力発電所

主なスペック

最大出力
342万kW

最大設計熱効率
61%

特徴

世界最大級のMACC発電システムを採用。KSNを通じて近隣の施設へ蒸気を供給しCO2削減に貢献


(注)発電種別
MACC:More Advanced Combined Cycle の略。1,500℃級コンバインドサイクル発電
MACCⅡ:1,600℃級コンバインドサイクル発電

住所

神奈川県川崎市川崎区千鳥町5-1

敷地面積

約28万m²

発電所設備一覧

1号系列[1-1号~1-3号]

運転開始年月 2009-2
単機容量( kW ) 500,000 × 3
設計熱効率(%)(LHV) 58.6
発電種別 MACC
使用燃料 LNG

2号系列[2-1号]

運転開始年月 2013-2
単機容量( kW ) 500,000
設計熱効率(%)(LHV) 58.6
発電種別 MACC
使用燃料 LNG

2号系列[2-2号]

運転開始年月 2016-1
単機容量( kW ) 710,000
設計熱効率(%)(LHV) 61
発電種別 MACCⅡ
使用燃料 LNG

2号系列[2-3号]

運転開始年月 2016-6
単機容量( kW ) 710,000
設計熱効率(%)(LHV) 61
発電種別 MACCⅡ
使用燃料 LNG

(注)LHV:低位発熱量

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