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安定供給を支える電力設備東通原子力建設準備事務所事務所の取り組み>谷口浩美監督率いる東京電力「長距離・駅伝チーム」が東通村で合宿をしました。

 東京電力ではシンボリックスポーツとして長距離・駅伝チームを設置しています。監督は、オリンピックマラソン代表であった谷口浩美さんです。
 その長距離・駅伝チームが、8月5日(水)~8日(土)の日程で、東通村において合宿を行いました。夏でも冷涼な気候や起伏のある地形など、長距離走のトレーニングに適した東通村の環境を活かし、今回初めて実施されました。
 合宿には、選手12名、スタッフ4名の計16名が参加し、8月5日から東通村でトレーニングを行うグループと8月7日に開催された十和田八幡平駅伝(3位)に参加するグループと2班体制で行いました。
 合宿中のトレーニングは、1日2回~3回に分けて実施し、早朝のフリーランニング、40kmを超えるロード走などハードな内容でしたが、冷涼な気候のもと、中身の濃いトレーニングを積むことができました。
 選手達は、トレーニングにおいて東通村の清んだ空気、豊かな自然を感じるとともに、トレーニング後には、東通村の海の幸、山の幸を存分に味わい、合宿を通じて東通村の良さを体感しました。

 参加した選手の中には、8月30日(日)に行われる北海道マラソンに参加する選手もおり、今回の合宿の成果を遺憾なく発揮して良い成績を収めていただきたいと思います。
 また、最終目標である元日に開催される全日本実業団駅伝ニューイヤー駅伝の出場を目指して、今後の活躍を期待したいと思います。

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