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原子力情報東通原子力建設準備事務所事務所の取り組み>海上に港湾施設の形が出来上がりました。

 現在、東通原子力発電所においては専用港湾の建設を進めていますが、9月27日、港湾施設の防波堤について、その形が海の上に出来上がり、10月6日に式典を実施しました。

 港湾工事は平成19年3月から開始し、約6年間の工事となりますが、順調に工事を進めており、平成21年9月末現在で工事の進捗率は50%を超えています。
 今後、港湾工事では、防波堤の波返し構造物などの構築を実施するとともに、引き続き、物揚場の設置、港内の浚渫(しゅんせつ)工事、敷地護岸工事などを実施していきます。
 工事にあたっては、今後とも安全を最優先に進めていきます。

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