尾瀬を楽しむ

それぞれのフィールドにおいて、自然との共生や環境保護活動などに精力的に取り組んでいらっしゃるオピニオンリーダーの方々との対談内容をご紹介いたします。

動画で閲覧

田部井淳子さんと裏磐梯を歩き、自然の恵みとその利用を語り合う〜自然の恵みと、人間の知恵〜

<登山家>田部井淳子(たべいじゅんこ)×<東京電力・永年尾瀬保護活動担当>竹内純子(たけうちすみこ)

<動画の再生方法>
  • 再生ボタンを押して再生してください。
  • 音量ボタンで昔のON・OFFを切り替えることができます。

こちらのコンテンツをご覧になるにはAdobeFlashPlayerが必要です。また、Javascriptを使用しています。Get ADOBE FLASH PLAYER

今回のゲストは、女性として世界で初めてエベレストの頂上に立った田部井淳子さん。尾瀬保護財団理事を務められる田部井さんとは、尾瀬でお会いすることが多かったのですが、今回は田部井さんの地元である福島県・猪苗代でお話を伺いました。 豊かな自然の恵みと、人間の知恵が織り成してきた共生の歴史がそこにはありました。続きはこちら(HTML版へ)

<登山家>田部井淳子(たべいじゅんこ)

<登山家>田部井淳子(たべいじゅんこ)

1939年、福島県出身。登山家。1975年、世界初のエベレスト女性登頂者となる。1992年には女性初の7大陸最高峰登頂を達成。山岳環境保護団体HAT-J(日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト)の代表として環境問題にも率先して取り組む。尾瀬保護財団理事。

TEPCOのECO対談単行本「みんなの自然をみんなで守る20のヒント」発刊のお知らせ 詳しくはこちら

立松和平さんと尾瀬を歩きながら自然保護の心についてうかがう

立松和平 作家。

養老孟司さんに自然と人とのかかわりについて聞く

養老孟司 東京大学名誉教授。

尾瀬に来て、「自然に生かされている」と感謝する気持ちを思い出してほしいですね。

萩原始 3代目富士見小屋主。

関野吉晴さんに文化人類学と大自然についてお話いただく

関野吉晴 武蔵野美術大学教授。

  • 尾瀬からの招待状 トップへ
  • 尾瀬を楽しむ トップへ

ページトップへ