それぞれのフィールドにおいて、自然との共生や環境保護活動などに精力的に取り組んでいらっしゃるオピニオンリーダーの方々との対談内容をご紹介いたします。
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昨年は第1回アジア・太平洋水サミットの運営委員として活躍し、今年の北海道洞爺湖サミットにも積極的に働きかけるなど、いまや環境問題のオピニオンリーダーとして揺るぎない存在となった野口健さん。対談という形でお話を伺うのは2回目ですが、さらに活動の幅を広げた野口さんに、これまでの苦労や今伝えたいことをうかがいました。続きはこちら(HTML版へ)

<アルピニスト>野口健(のぐちけん)
1973年、アメリカ・ボストン生まれ。アルピニスト。25歳のときに7大陸最高峰世界最年少登頂記録を樹立。現在は、2000年より始めたエベレストや富士山でのゴミ拾いを柱として、小中学生を主な対象とした「野口健・環境学校」の運営、地球温暖化による氷河の融解防止活動など、積極的に環境問題に取り組んでいる。


