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でんきの省エネ術 キッチン

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電気ジャーポット

使い方のポイント

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タイマーを上手に活用

お湯を使わないのに長時間保温しておくのは電気のムダ使いになってしまいます。タイマーを上手に使えば省エネに。節約タイマーを使うと、ヒーターへの通電が止まり、設定時間後になると通電を開始して沸きたてのお湯が使えるようになります。

タイマー機能なしのときは

長時間お湯を使わないときには、プラグをコンセントから抜きましょう。お湯を使うときに再沸騰させたほうが省エネになります。

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選び方のポイント

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ご家庭に合ったタイプを

電気ジャーポットには「断熱タイプ(省エネタイプ)」と「従来タイプ」の2つのタイプがあり、省エネ性に違いがあります。ご家庭での保温時間や使いたい保温温度を考えて選びましょう。

断熱タイプ(省エネタイプ)
断熱タイプ(省エネタイプ)

断熱層で内容器から熱が逃げるのを防ぎ、魔法びんのように保温。省エネ性にすぐれています。

こんな方に
  • ・一日中保温しておくことが多い。
  • ・保温時もできるだけ省エネしたい。

従来タイプ
従来タイプ

軽いので持ち運びに便利。本体価格が手頃です。
また、赤ちゃんのミルク作りに適した70℃保温ができます。

こんな方に
  • ・使う季節や時間が限られている。
  • ・赤ちゃんのミルク作りに70℃保温機能がほしい。

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