横浜火力発電所は横浜港の”みなとみらい”をすぐ近くに望む場所に位置し、高さ200mの排気塔(ツインタワー)をシンボルにもつ、「人と環境の調和を目指した都市型発電所」です。 1962年(昭和37年)〜1968年(昭和43年)にかけて1号機から6号機を建設しお客さまに安定した電力を供給してきました。 その後、電力需要の増加に伴い1998年(平成10年)に高効率で環境にやさしいACC(改良型コンバインドサイクル)発電方式を採用した7、8号機を増設しました。現在、1〜4号機は廃止となり5〜8号機で出力332.5万キロワット規模の発電所となっております。
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空の王国トゥイニー・ヨコハマへようこそ |
■敷地にそびえるツインタワーが目印です
発電所のシンボル ツインタワー
横浜火力発電所のPR館トゥイニー・ヨコハマでは、電気の仕組みや不思議、これからのエネルギーについて、遊びながら楽しく学べます!周りはたくさんの花と緑の美しい公園。フィールドアスレチックがある「なかよし広場」、トンボ池や遊歩道のある「いこいの丘」がみなさまをお待ちしています。
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トゥイニー・ヨコハマだより |
■展示リニューアルオープンしました
さあ!エナジーサーカスからスタートしよう♪
平成19年7月25日(水)、トゥイニー・ヨコハマは、 リニューアルオープンしました。 新キャラクターの「でんきくん」。いろいろと姿を変えることで電気のすごさをわかりやすく紹介します。 エネルギーや地球環境など身近な情報に触れて、 いっぱい新しい発見をしてみませんか。
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