| 目的 |
行事項目 |
実施内容 |
| 月間の趣旨を周知し、意識の徹底を図る。 |
(1).月間の趣旨徹底
(2).協力企業さんへのお伝え
(3).垂れ幕の掲揚及びポスターの掲示
(4).標語の募集及び掲示
(5).原子力安全・保安院,東北経済産業局による発電所ご視察 |
・朝礼時に,月間の趣旨を説明し発電所員へ徹底します。
・協力企業の皆さんに、趣旨をお伝えします(所長メッセージ)。
・垂れ幕を掲揚し、ポスターを掲示します。
・発電所員及び協力企業の皆さんから標語を募集し,優秀作品を掲示します。
・原子力安全・保安院,東北経済産業局によるご視察及びご訓示。 |
| 安全についての意識高揚を図るため、各種研修等を実施する。 |
(1).セーフティミーティングの実施
(2).「原子力エネルギー安全月間」講演会の実施 |
・発電所内の各グループ毎に「安全文化」についての意見交換会を実施します。
・ 演題 「原子力安全の品質保証」(意識vsシステム,効率vs安全)。
講師:日本規格協会登録主任審査員
日吉 信晴 氏 |
| 安全の観点にたち、発電所パトロールを実施する。 |
(1).発電所パトロールの実施 |
・発電所員及び発電所の安全推進協議会参加の協力企業によるパトロールを実施します。 |
| その他 |
(1).ヒューマンエラー撲滅に向けての活動 |
・ ヒヤリ・ハット事例の募集( 5月は事例募集の強調月間とします)。
・事例を取り纏め,冊子として配布します。 |