経営理念

エネルギーの最適サービスを通じてゆたかで快適な環境の実現に貢献します

「経営理念」は、「私たち東京電力グループが、世の中に存在し、企業活動を行うのは何のためか」という存在意義を示したものです。

「ゆたかで快適な環境」とは、「便利でくらしやすいだけでなく、心豊かで、自然とも調和した持続可能な社会」と考えています。

私たち東京電力グループは、お客さまや社会のニーズを先取りした、電気を中心とするさまざまなサービスをお届けすることで、そうした環境の実現に向け貢献していきます。

企業行動憲章

平成17年4月、CSR(企業の社会的責任)に対する取り組みをグループ企業が一丸となって推進するため、東電グループとして果たすべき行動理念のあり方を定めた「東京電力グループ企業行動憲章」を制定いたしました。

東京電力グループ企業行動憲章 PDF版(118KB)

関連情報

  • HDカンパニー制導入のねらい

    当社は、2016年4月に、ホールディングカンパニー制に移行しました。
    事業分社によって権限移譲を進め各社が迅速に意思決定し、電力小売の完全自由化などの新しい競争環境に対応していきます。競争に勝ち抜くことで、福島第一原子力発電所事故の責任を果たし続けます。

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