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トップページ > 原子力 > 東日本大震災後の福島第一・第二原子力発電所の状況 > 福島第一原子力発電所 > 福島第一原子力発電所付近での海水放射線モニタ計測状況

福島第一原子力発電所付近での海水放射線モニタ計測状況

福島第一原子力発電所港湾口付近にある海水放射線モニタにおいて計測している、海水中に含まれる放射性物質濃度の測定結果をお知らせいたします。

計測グラフ

  • 検出限界値未満(ND)の場合は、グラフにデータが表示されません。
     (検出限界値)
       ・セシウム(Cs)134 : 0.02 Bq/L
       ・セシウム(Cs)137 : 0.05 Bq/L
       ・全β : 8.7 Bq/L
  • 海水放射線モニタは、海が荒れたことで巻き上がった海底砂や海水に含まれる天然のカリウム40(β核種)の影響等により、
        データが変動する場合があります。
  • 参 考
     「福島第一原子力発電所原子炉施設の保安及び特定核燃料物質の防護に関する規則」に定める告示濃度限度は、以下の通り。
       ・セシウム(Cs)134 : 60 Bq/L
       ・セシウム(Cs)137 : 90 Bq/L

お知らせ

  • 設備の不具合および清掃・点検保守作業等により、データが欠測する場合があります。
  • 2017年3月15日午後11時頃より、設備の不具合によりデータが欠測しておりましたが、3月18日午後2時20分頃に復旧しております。なお、他の海水測定結果等に異常はありません。
  • 2017年3月23日午後5時頃より、設備の不具合により全ベータのデータが欠測しておりましたが、3月24日午後1時頃に復旧しております。なお、他の海水測定結果等に異常はありません。


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