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でんき予報

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--月--日(-) 電力使用見通し

--月--日--:--想定

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予想最大電力
(--:--~--:--)
----万kW
ピーク時供給力 ----万kW

使用率にもとづく色表示について

本日--時台の電力使用実績

--月--日--:--更新

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実績値 ----万kW
ピーク時供給力 ----万kW

現在 ----万 kW(--:-- 更新・速報)

本日の使用状況グラフ



 

お知らせ

2013/05/19
千葉火力発電所第3-2号の復旧について

千葉火力発電所第3-2号(運転開始日:平成23年9月9日、出力:33.4万kW、燃料:LNG)は、同発電所第3-1号で発生したトラブルと同様に、ガスタービンの軸受け振動の増加傾向が確認されたことから平成24年10月4日に運転を停止し、ガスタービンの開放点検を実施しておりました。その後、損傷部位の補修作業が終了したことから、本日午前9時36分に発電を再開し、本日のピーク時供給力として織り込んでおります。
原因は、空気圧縮機翼を固定するボルトを締め付けるナットが高温のため変形し、締結力が低下したことによるものであり、設備の一部を改良し、当該ナット部周辺の冷却空気量を増加させるなどの対策を講じました。

2013/04/12
広野火力発電所6号機の試運転による発電開始について

当社は、平成25年12月の営業運転開始に向けて、広野火力発電所6号機(所在地:福島県双葉郡字下北迫字二ツ沼58、定格出力:60万kW、燃料:石炭)の建設作業を進めているところですが、本日(4月12日)9時59分に試運転による発電を開始いたしました。
今後、営業運転開始まで、発電設備が安定的に稼働するよう燃焼機器などの調整を行うとともに、法令に定められた各種検査を行ってまいります。

2013/04/04
常陸那珂火力発電所2号機の試運転による発電開始について

当社は、平成25年12月の営業運転開始に向けて、常陸那珂火力発電所2号機(所在地:茨城県那珂郡東海村照沼768番23、定格出力:100万kW、燃料:石炭)の建設作業を進めているところですが、本日(4月4日)14時59分に試運転による発電を開始いたしました。
今後、営業運転開始まで、発電設備が安定的に稼働するよう燃焼機器などの調整を行うとともに、法令に定められた各種検査を行ってまいります。

2013/03/29
春のでんき予報について

日頃より、でんき予報をご覧いただき、誠にありがとうございます。
3月末日をもって「冬期のでんき予報」を終了させていただきます。
それに伴い、12月より掲載しておりました下記の項目については、休止させていただきます。
 (1)「1時間毎の使用予測値(平日:9時台から20時台)」
 (2)「週間見通し(翌週・翌々週)」
なお、上記を除く、各データ・表示につきましては、現状通り継続いたしますので、引き続きのご利用をよろしくお願い申し上げます。

2013/03/10
富津火力発電所4-2軸の復旧について

富津火力発電所4-2軸(運転開始日:平成21年11月10日、出力:50.7万kW、燃料:LNG)は、平成24年8月29日にガスタービンの排ガス温度上昇を確認したことから運転を停止しておりましたが、補修作業を行い、3月9日9時49分に発電を再開し、本日のピーク時供給力として織り込んでおります。
原因はガスタービン空気圧縮機翼の一部に損傷が生じ、燃焼用の空気量が減少したためであり、翼の修理・交換を実施いたしました。

2013/02/27
広野火力発電所5号機の復旧について

広野火力発電所5号機は、平成25年1月20日にボイラー内チューブ(直径5cm程度の金属製細管)から蒸気が漏洩したため、運転を停止しておりました。その後、損傷部位の修理を行うとともに周辺部位の点検を行い、本日8時12分に発電を再開しております。
原因はボイラー内過熱器の金属製細管が異物によって閉塞し、内部蒸気流量が減少したため、細管が過熱したことにより損傷したものと推定しております。

※過熱器とは、ボイラーにて高温、高圧の蒸気を発生させる最終段階の機器のこと。

2013/02/26
千葉火力発電所第3-1号の復旧について

千葉火力発電所第3-1号(運転開始日:平成23年8月28日、出力:33.4万kW、ガスタービン)は、平成24年8月8日にガスタービンの軸受け振動大の警報を確認したことから運転を停止し、ガスタービンの開放点検を実施しておりました。その後、損傷部位の補修作業が終了したことから、本日9時30分に発電を再開し、本日のピーク時供給力として織り込んでおります。
原因は、空気圧縮機翼を固定するボルトを締め付けるナットが高温のため変形し、締結力が低下したことによるものであり、設備の一部を改良し、当該ナット部周辺の冷却空気量を増加させるなどの対策を講じました。

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