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でんき予報

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--月--日(-) 電力使用見通し

--月--日--:--想定

--%

予想最大電力
(--:--~--:--)
----万kW
ピーク時供給力 ----万kW

使用率にもとづく色表示について

本日--時台の電力使用実績

--月--日--:--更新

--%

実績値 ----万kW
ピーク時供給力 ----万kW

現在 ----万 kW(--:-- 更新・速報)

本日の使用状況グラフ



 

お知らせ

2014/9/30
秋のでんき予報について

日頃より、でんき予報をご覧いただき、誠にありがとうございます。
7月1日(火)から夏期版の「でんき予報」を展開しておりましたが、本日9月30日(火)をもって終了いたします。
具体的には、7月より掲載していました下記の項目については、休止します。
 (1)「1時間毎の使用予測値(平日:9時台から19時台対象)」
 (2)「週間見通し(翌週・翌々週)」

なお、上記を除く情報・データにつきましては、現状通り継続いたしますので、引き続きのご利用をよろしくお願い申し上げます。

2014/9/29
姉崎火力発電所2号機の復旧について

姉崎火力発電所2号機は、ボイラーチューブ(直径2cm程度の金属製細管)から蒸気漏えいが発生したため、平成26年9月8日から点検を実施しておりました。
点検の結果、ボイラーチューブに損傷を確認したため、損傷部位の取替等を実施し、9月28日午前10時39分に運転を再開し、本日の当社の供給力に織り込んでおります。
損傷した原因は、起動停止・出力変動等による温度変化の影響でボイラーチューブに割れが発生したためです。

2014/9/8
富津火力発電所4号系列第2軸の点検完了および運転再開について

富津火力発電所4号系列第2軸は、ガスタービンの動翼(羽根車)損傷が発生した同発電所4号系列第1軸と同型機であることを踏まえ、同様の不具合を未然に防止するため、平成26年6月28日に点検を開始しました。
ガスタービンを分解点検した結果、4号系列第1軸と同様の損傷は確認されなかったことから、9月7日午前9時54分に運転を再開し、当社の供給力に織り込んでおります。

2014/9/5
相馬共同火力新地発電所2号の復旧について

当社が電力供給を受けている相馬共同火力発電(株)新地発電所2号機(定格出力:100万kW、当社は47万kWを受電)は、平成26年8月6日に発生したボイラー内部で蒸気の漏えいが確認されたため運転を停止しておりましたが、9月5日11時30分、発電を再開しており、当社の供給力に織り込んでおります。

2014/9/1
鹿島火力発電所1号機の長期計画停止について

長期計画停止中であった鹿島火力発電所1号機は、今夏の電力需給に万全を期すため、平成26年7月19日より供給力に織り込んでおりましたが、トラブルで停止していた火力発電所が復旧し、安定供給を確保できる見通しとなったことから、9月1日以降、長期計画停止といたします。

2014/8/8
富津火力発電所4号系列第1軸の復旧について

富津火力発電所4号系列第1軸は、平成26年5月22日にガスタービンの動翼(羽根車)温度が上昇したため、発電を停止しておりました。
点検の結果、ガスタービンの動静翼に損傷を確認したため、損傷部位の取替等を実施し、8月8日午前10時22分に運転を再開しており、当社の供給力に織り込んでおります。
損傷した原因は、ガスタービン内の部品を固定するボルトが折損したことにより、その部品と動翼が接触したためです。

2014/7/28
千葉火力発電所3号系列第3軸ガスタービンの復旧について

平成26年3月5日より試運転を開始しております千葉火力発電所3号系列第3軸ガスタービンは、平成26年6月6日にガスタービンの動翼(羽根車)出口ガス温度が上昇したことから運転を停止いたしました。点検の結果、空気圧縮機の動静翼に損傷を確認したため、損傷部位の取替等を実施し、7月27日午前11時29分に試運転を再開いたしました。
原因は、空気圧縮機の空気吸込み口に残留していた異物が空気圧縮機内に流入したことによるものと推定しております。

2014/7/9
磯子火力発電所新1号機の復旧について

当社が電力供給を受けている電源開発(株)磯子火力発電所新1号機(定格出力:60万kW)は、平成26年6月29日に発生した押込通風機の電気故障により運転を停止しておりましたが、7月9日午前7時、発電を再開しており、当社の供給力に織り込んでおります。

2014/5/9
鹿島火力発電所2号機の復旧について

鹿島火力発電所2号機は、平成26年4月21日(月)にボイラー内チューブ(直径5㎝程度の金属製細管)から蒸気が漏えいしたため、運転を停止しておりました。
その後、損傷部位の修理を行うとともに周辺部位の点検を完了しました。なお、本日(5月9日(金))の電力使用見通しは安定的であることから、運転待機となっております。
原因は漏えい箇所上流の配管を固定する部材が経年劣化により外れてチューブ内に詰まり、蒸気流量が減少したことから、チューブが想定以上に過熱され損傷したものと推定しております。

2014/4/28
東扇島火力発電所2号機の復旧について

東扇島火力発電所2号機は、平成26年4月22日(火)にボイラー内チューブ(直径5cm程度の金属製細管)から蒸気が漏えいしたため、運転を停止しておりました。その後、損傷部位の修理を行うとともに周辺部位の点検を行い、本日(4月28日(月))午前5時38分に発電を再開しております。
原因はボイラー内再熱器が経年的に劣化し、燃焼ガスの影響を直接受けたことから、想定以上に過熱されたため損傷したものと推定しております。
※再熱器とは、高圧タービンにて仕事をした蒸気を再び加熱し中圧タービンを回す蒸気状態にする機器のこと。

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