| No. |
号機等 |
不 適 合 件 名 |
備 考 |
| 1 |
1号機 |
計装用空気系乾燥機(B)アフタ-フィルタ-入口弁のシ-トリ-クが認められたため、弁を修理 |
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| 2 |
1号機 |
所内用空気系圧縮機において、ベルト7本中1本にゆるみが認められたため、ベルトを調整 |
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| 3 |
1号機 |
エリアモニタチャンネルNO.6(原子炉建屋3階汚染機器貯蔵修理室)において、低警報が頻発しているため、モニタを点検 |
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| 4 |
2号機 |
廃棄物処理建屋操作室において、保安電話回線が不通となっているため、電話回線を点検 |
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| 5 |
2号機 |
原子炉格納容器内起動前総点検時、炉心スプレイ(B)系テスト可能逆止弁バイパス弁(AO-14-130B)の固定ボルト1本がなかったため、ボルトを取付 |
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| 6 |
2号機 |
原子炉格納容器内起動前総点検時、温度検出器の保護管に外れが認められたため、保護管を修理 |
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| 7 |
2号機 |
原子炉格納容器内起動前総点検時、4階の温度検出器の電線保護管カップリング部が折損しケ-ブルが露出しているため、保護管を修理 |
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| 8 |
2号機 |
原子炉キャビティ差圧(ウエル廻りの差圧)調整弁において、操作ハンドル止め金が紛失しているため、止め金を取付 |
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| 9 |
2号機 |
原子炉格納容器内起動総点検時、主蒸気配管(NO.1)シ-ル箱において、リーク検出レベルスイッチが変形しているため、レベルスイッチを修理 |
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| 10 |
2号機 |
起動前現場総点検時、主蒸気隔離弁室内の高圧注水系テスト可能逆止弁の空気配管に曲がりが認められたため、テスト可能逆止の機能を確認 |
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| 11 |
2号機 |
原子炉格納容器内起動総点検時、逃し安全弁吹き出し温度検出器にサポ-トがないため、サポ-トを取付 |
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| 12 |
2号機 |
起動前中央操作室総点検時、主タ-ビン振動監視計器盤(9-104)の照明スイッチの破損が認められたため、スイッチを交換 |
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| 13 |
3号機 |
計算機簡易点検時、筐体の背面ファン(3台)、ログプリンタ装置の定着器、及び、ディスク装置のバッテリ-容量不足が認められたため、ファン、定着器及びバッテリ-を交換 |
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| 14 |
3号機 |
タ-ビン建屋南側給気ファンにおいて、フィルタ-の詰まりが認められたため、フィルタ-を交換 |
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| 15 |
4号機 |
メカニカルバキュ-ムポンプにおいて、出口流量計の指示不良が認められたため、流量計を点検 |
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| 16 |
4号機 |
主タ-ビン衛帯蒸気排ガス粒子・よう素フィルタ-において、入口サンプル温度の制御装置に不良が認められたため、制御装置を点検 |
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| 17 |
4号機 |
活性炭ホールドアップ装置において、吸着塔出口排ガスサンプリング流量調整弁の不良が認められたため、流量調整弁を点検 |
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| 18 |
4号機 |
主タ-ビン衛帯蒸気系において、排ガスサンプリング流量調整弁の不良が認められたため、流量調整弁を点検 |
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| 19 |
5号機 |
超音波式給水流量計のデ-タ収集盤において、PHS通信不良が認められたため、デ-タ収集盤を点検 |
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| 20 |
6号機 |
廃棄物処理系廃液濃縮器(B)において、ベント弁が閉固着したため、弁を修理 |
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| 21 |
6号機 |
タ-ビン駆動原子炉給水ポンプ(A)(B)逆止弁の制作図面において、寸法の誤記が認められたため、制作図面を訂正 |
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| 22 |
6号機 |
原子炉建屋オイルスナッパ-(支持構造物)点検時、ピストンロッドに曲がりが認められたため、ピストンロッドを交換 |
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| 23 |
6号機 |
原子炉建屋オイルスナッパ-(支持構造物)点検時、ブラケット(オイルスナッパ-取付箇所)の仕様違いが認められたため、ブラケットを交換 |
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| 24 |
集中
環境施設 |
高温焼却炉設備窒素製造装置において、圧力スイッチの動作不良が認められたため、圧力スイッチを交換 |
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| 25 |
集中
環境施設 |
高線量廃棄物保管庫大物搬入口において、入口シャッタ-の開閉不良が認められたため、入口シャッタ-を修理 |
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| 26 |
集中
環境施設 |
濃縮洗濯廃液乾燥機ドラムハンドリング現場操作盤において、扉開閉用レバ-が破損したため、レバ-を修理 |
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| 27 |
集中
環境施設 |
第4回保安検査において、エリアモニタ記録計の管理方法の件で、所内での情報伝達に不備があったため、対応を検討 |
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