原子力の取り組み

2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震にともなう福島第一原子力発電所における事故により、立地地域の皆さまをはじめ、広く社会の皆さまに大変なご心配とご迷惑をおかけしておりますことを心よりお詫び申し上げます。

東京電力グループでは、東京電力ホールディングスが原子力事業を担い、賠償・復興、廃炉に責任を持って取り組んでまいります。
また、安全を第一に廃炉作業や安全対策工事に取り組み、原子力発電所の安全性のさらなる向上に努めてまいります。

<各施設のご案内>

●東京電力廃炉資料館
 2021年10月1日(金)より開館中 詳しくは「こちら」

●柏崎刈羽原子力発電所サービスホール
 2021年9月17日(金)より開館中 詳しくは「こちら」

  • <各原子力発電所における新型コロナウイルス感染症患者の概要について>
  • ●福島第一原子力発電所 「こちら」をご覧ください。
  • ●福島第二原子力発電所 「こちら」をご覧ください。
  • ●柏崎刈羽原子力発電所 「こちら」(お知らせ)をご覧ください。
  • <当社グループにおける新型コロナウイルス感染者の発生状況について>
  • 「お知らせ」をご覧ください。

外部リンク

RFS 原子力発電環境整備機構(NUMO) 科学的特性マップ公表用サイト(資源エネルギー庁ウェブサイト)