| No. |
号機等 |
不 適 合 件 名 |
備 考 |
| 1 |
1号機 |
活性炭ホ-ルドアップ建屋の冷却塔(A)散水ポンプにおいて、入口ストレ-ナの詰まりが認められたため、ストレ-ナを清掃 |
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| 2 |
1号機 |
計算機室の空調機(HVA-8A)において、本体に振動及び異音が認められたため、空調機を点検 |
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| 3 |
1号機 |
所内ボイラ-の窒素ガス封入装置において、窒素ガス遮断弁のシ-トリ-クが認められたため、遮断弁を修理 |
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| 4 |
1号機 |
格納容器雰囲気モニタ系の水素・酸素モニタ記録計において、打点4番の指示不良が認められたため、記録計を校正 |
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| 5 |
1号機 |
主復水器細管洗浄装置(B)において、分配器開度調整用固定ネジの脱落が認められたため、ネジを取付 |
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| 6 |
2号機 |
タ-ビン駆動原子炉給水ポンプ(A)の軸受振動記録計において、チャ-ト詰まりによる欠測が確認されたため、注意を喚起 |
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| 7 |
2号機 |
制御棒駆動水圧ユニット(34-23)の窒素ガス封入操作時、圧力スイッチの付け根部よりリ-クが認められたため、付け根部を修理 |
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| 8 |
2号機 |
原子炉格納容器の温度記録計において、指示不良が認められたため、記録計を点検 |
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| 9 |
3号機 |
発電機固定子冷却系の流量スイッチ(FS-43-43)点検時、設定値の動作値に精度外が認められたため、流量スイッチを交換 |
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| 10 |
3号機 |
原子炉建屋の空調冷却装置において、膨張水タンクの警報装置及び補給配管が隔離状態で冷却水の連続ブロ-を実施したため、対策を検討 |
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| 11 |
3号機 |
シャワ-ドレン移送ポンプ(B)において、グランド部のドレン配管に詰まりが認められたため、配管を清掃 |
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| 12 |
3号機 |
制御棒駆動機構分解検査時、腐食の評価方法に誤りが認められたため、対応を検討 |
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| 13 |
3号機 |
タ-ビン建屋の機器ドレンサンプポンプ(B)において、グランドの排水配管に詰まりが認められたため、配管を清掃 |
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| 14 |
3号機 |
アラップ排気筒において、航空障害灯のランプ切れが認められたため、ランプを交換 |
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| 15 |
3号機 |
タ-ビン建屋現場巡視時、放射線管理区域区分の表示がされていないことが確認されたため、表示を取付 |
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| 16 |
4号機 |
原子炉建屋補機冷却系の熱交換器(C)点検時、細管(1本)に減肉が認められたため、細管を交換 |
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| 17 |
5号機 |
開閉所碍子洗浄ポンプ(D)点検時、軸スリ-ブナットの固着が認められたため、軸スリ-ブの交換を検討 |
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| 18 |
5号機 |
所内ボイラ-(B)において、燃料調節弁の制御機構に動作不良が認められたため、制御機構を点検 |
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| 19 |
5号機 |
起動領域モニタ(D)において、装置の不良が認められたため、装置を点検 |
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| 20 |
集中
環境施設 |
海水冷却系の海水ストレ-ナ(A)において、ドレン弁のシ-トリ-クが認められたため、弁を修理 |
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| 21 |
集中
環境施設 |
プロセス建屋2階の換気空調送気ダクトにおいて、腐食による破損が認められたため、ダクトを修理 |
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| 22 |
集中
環境施設 |
高温焼却炉の排ガス分析計において、自動校正不良が認められたため、分析計を点検 |
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| 23 |
その他 |
3・4号機サ-ビス建屋更衣所において、財布の盗難(2件)が発生したため、関係者に周知 |
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