| No. |
号機等 |
不 適 合 件 名 |
備 考 |
| 1 |
1号機 |
原子炉格納容器冷却(B)系水張り時、水張り弁(V-21B)の動作不良が認められたため、弁を点検 |
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| 2 |
1号機 |
主発電機の密封油真空ポンプ(A)において、油面計の汚れが認められたため、油面計を清掃 |
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| 3 |
2号機 |
排ガスドレンポンプのシ-ル水弁漏えい試験時、吐出圧力計がオ-バ-スケ-ルしたため、シ-ル水の圧力調整弁を点検 |
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| 4 |
3号機 |
補助海水ポンプ(A)の吐出圧力計(PI-54-39A)点検時、元弁の開固着が認められたため、弁を修理 |
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| 5 |
3号機 |
主低圧タ-ビン(B)上半内部車室の浸透探傷検査時、溶接部に線状指示及びブロ-ホ-ルが認められたため、溶接部を修理 |
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| 6 |
3号機 |
主低圧タ-ビン(A)上半内部車室の浸透探傷検査時、溶接部に線状指示及びブロ-ホ-ルが認められたため、溶接部を修理 |
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| 7 |
3号機 |
主低圧タ-ビン(A)点検時、抱合せノズルダイヤフラム(上下半)のボルトにかしめ代の減少が認められたため、かしめ代部の機械加工及びボルトを交換 |
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| 8 |
3号機 |
タ-ビン建屋補機冷却系のサ-ジタンク廻り弁点検時、補給水積算計のバイパス弁(V-36-1003)に弁体当り面の落込みが認められたため、弁一式を交換 |
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| 9 |
3号機 |
主タ-ビン低圧(A)点検時、ロ-タ18段レ-シングワイヤ-の溶接部に割れが認められたため、溶接部を修理 |
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| 10 |
3号機 |
主タ-ビン解放検査時、組合せ中間弁(NO.3・4)の締付ボルト(軸方向)に非破壊検査未実施が確認されたため、対応を検討 |
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| 11 |
3号機 |
タ-ビン建屋のプレナム放射線モニタにおいて、検出器の不良が認められたため、検出器を点検 |
9月22日NO.19
関連不適合 |
| 12 |
3号機 |
残留熱除去系逃し安全弁(RV-10-35B)の弁座気密性能検査時、許容値超えが認められたため、弁を点検後再検査 |
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| 13 |
3号機 |
残留熱除去系の電動弁(MO-10-26B)動作試験時、電動弁に結線ミスが認められたため、結線を修理 |
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| 14 |
3号機 |
非常用ディ-ゼル発電機(3A)の燃料ディタンクにおいて、燃料移送ポンプの起動用レベルスイッチに不良が認められたため、レベルスイッチを校正 |
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| 15 |
3号機 |
建屋漏水検出装置において、「海水配管トンネル」の警報回路に不良が認められたため、警報回路を点検 |
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| 16 |
3号機 |
原子炉建屋の空調機(HVH3-1・2)において、フィルタ-の詰まりが認められたため、フィルタ-を交換 |
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| 17 |
3号機 |
プロセス放射線モニタ盤の安全処置において、メ-カ-用点検作業札で実施されていたことが一部に認められたため、関係者へ周知 |
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| 18 |
4号機 |
原子炉建屋補機冷却系熱交換器(C)の弁点検時、弁2体のシ-ト面に損傷が確認されたため、弁を交換 |
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| 19 |
4号機 |
中央操作室記録計のチャ-ト交換時、チャ-トの種類を間違えたため、正規のチャ-トに交換 |
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| 20 |
5号機 |
中央操作室の空調機(HVA5-1C)において、出口ダンパ-の不良が認められたため、ダンパ-を点検 |
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| 21 |
5号機 |
非常用ディ-ゼル発電機(5A)において、火災報知監視用カメラの映像不良が認められたため、カメラを点検 |
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| 22 |
6号機 |
原子炉冷却材浄化系フィルタ-スラッジポンプの流量調整弁(V-G13-F206)点検時、弁体・弁座部に腐食が認められたため、弁一式を交換 |
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| 23 |
6号機 |
残留熱除去(B)系熱交換器のベント操作時、ベント弁よりリ-ク(にじみ程度)が認められたため、ベント弁を修理 |
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| 24 |
6号機 |
可燃性ガス濃度制御(B)系の機能検査において、温度指示計(TI-T49-R606B-1)に指示不良が認められたため、指示計を点検 |
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| 25 |
6号機 |
原子炉遠隔停止系室からの操作試験において、原子炉隔離時冷却系弁(MO-E12-F046)の開閉スイッチに接点不良が認められたため、スイッチを点検 |
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| 26 |
集中
環境施設 |
雑固体焼却炉の1次セラミックフィルタ(A-B)において、バ-ナの着火不良が認められたため、バ-ナを清掃 |
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| 27 |
集中
環境施設 |
雑固体焼却炉(A)のグロ-ブボックス(A)において、清掃用エアフレキシブルホ-スの先端部に変形が認められたため、フレキシブルホ-スを交換 |
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| 28 |
その他 |
組織改編に伴う保安教育計画において、立案の遅れが認められたため、関係者へ周知 |
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