| No. |
号機等 |
不 適 合 件 名 |
備 考 |
| 1 |
1号機 |
所内ボイラ-(2号缶)の水位調整弁バイパス弁において、シ-トリ-クが認められたため、弁を修理 |
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| 2 |
1号機 |
所内ボイラ-(2号缶)のボトムドレン配管において、詰まりが認められたため、配管を清掃 |
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| 3 |
1号機 |
所内ボイラ-の旧薬注タンクにおいて、ベント弁のハンドルに操作不良(空回り)が認められたため、弁を点検 |
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| 4 |
2号機 |
原子炉再循環ポンプ(A・B)の温度記録計において、打点14番に乱点が認められたため、記録計を点検 |
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| 5 |
2号機 |
所内配電盤(2B-6)において、起動コイル(52X)の動作不良が確認されたため、起動コイルを交換 |
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| 6 |
3号機 |
活性炭ホ-ルドアップ建屋の計装用空気圧縮機試運転時、除湿塔切替弁/再生空気入口弁用電磁弁より異音が確認されたため、電磁弁を点検 |
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| 7 |
3号機 |
原子炉隔離時冷却系の復水ポンプ吐出側ドレン隔離弁(AO-13-12)作動試験時、駆動部シ-ル部品の劣化によるエアリ-クが確認されたため、シ-ル部品を交換 |
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| 8 |
3号機 |
廃棄物処理系のカナル放出流量調整弁(FCV-20-287)点検時、ストロ-ク不足が確認されたため、弁を修理 |
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| 9 |
3号機 |
残留熱除去(A)系弁(RV-10-35A)点検時、弁棒の曲がり及びネジ山の欠損が認められたため、当該部を修理 |
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| 10 |
3号機 |
原子炉再循環MGセット(B)の電動機点検時、ロ-タ-バ-にゆるみが認められたため、ロ-タ-バ-を修理 |
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| 11 |
3号機 |
残留熱除去(A)系弁(MO-10-66A)の浸透探傷検査時、弁シ-ト面の周方向に指示模様が確認されたため、対応を検討 |
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| 12 |
3号機 |
廃棄物処理建屋の空調機(HVS3-3)のモ-タコントロ-ルセンタ-ユニットにおいて、内部より異音が確認されたため、ユニットを点検 |
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| 13 |
3号機 |
残留熱除去系試料調整ラック(C25-98E)において、ドレン配管の詰まりが認められたため、配管を清掃 |
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| 14 |
3号機 |
海水配管ダクト用ドレンサンプピットにおいて、ピット内に汚れが認められたため、ピットを清掃 |
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| 15 |
3号機 |
安全保護系設定値確認検査の事前確認時、安全処置の不足が認められたため、安全処置を追加 |
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| 16 |
5号機 |
パワ-センタ-(5SB)の動力変圧器盤点検時、ヒ-タに破損が認められたため、ヒ-タの修理を検討 |
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| 17 |
5号機 |
原子炉建屋空調機(HVH5-13・14)において、フィルタ-に汚れが認められたため、フィルタ-を交換 |
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| 18 |
6号機 |
スト-ムドレン移送配管二重管の漏えい検出器(LS-60-50.3)において、電線保護管の接続部に破損が認められたため、接続部を交換 |
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| 19 |
6号機 |
プラント起動時、活性炭ホ-ルドアップ装置の出口放射線モニタにおいて、サンプルポンプの停止が認められたため、サンプルポンプを起動 |
参考
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| 20 |
集中
環境施設 |
焼却工作建屋主排気ダクトの放射線モニタA・B記録計チャ-ト出し入れ時、指示(モニタB)がハンチングする事象が認められたため、記録計を点検 |
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| 21 |
集中
環境施設 |
再生廃液濃縮器(B)の給液・入口加熱蒸気流量記録計チャ-ト出し入れ時、指示(入口加熱蒸気流量)がハンチングする事象が認められたため、記録計を点検 |
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| 22 |
その他 |
海生物処理設備のNO.1ダストコンベアにおいて、リタ-ンホイ-ルの動作不良が認められたため、ホイ-ルを点検 |
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| 23 |
その他 |
海生物処理設備のNO.1ダストコンベアにおいて、チェ-ンにたるみが認められたため、チェ-ンの張りを調整 |
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| 24 |
その他 |
キャスク保管庫における核燃料輸送物発送前検査(社内検査)準備時、棒状温度計に不良が認められたため、温度計を交換 |
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