| No. |
号機等 |
不 適 合 件 名 |
備 考 |
| 1 |
1号機 |
廃液中和槽苛性ソ-ダタンク点検時、ドレン配管に詰まりが認められたため、配管を清掃 |
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| 2 |
1号機 |
主タ-ビン油ポンプ定例試験時、タ-ニングギヤ-油ポンプ及び非常用油ポンプのテスト用油圧計に不良が認められたため、当該油圧計を校正 |
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| 3 |
1号機 |
中間領域モニタ定例試験におけるチャンネル14のモ-ドスイッチ「40」位置確認時、モニタ指示計の不良が認められたため、モニタ指示計を校正 |
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| 4 |
3号機 |
排ガス系ドレントラップ(24-401A・B及び403B)点検時、腐食及び指示模様(浸透探傷検査時)が認められたため、内部部品を一式交換 |
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| 5 |
3号機 |
主排気筒モニタ(A)の検出器点検時、モニタ内のヒュ-ズ切れが認められたため、ヒュ-ズを交換 |
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| 6 |
3号機 |
トレンチ内増設漏えい検知ピット内弁(24-514~517)点検時、腐食が認められたため、弁を交換 |
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| 7 |
3号機 |
残留熱除去海水ポンプ(A)の電動機点検時、軸受内径及びジャ-ナル部外径に許容値超えが認められたため、当該部を修理 |
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| 8 |
3号機 |
残留熱除去海水(A)系潤滑油ポンプ電動機点検時、ファンカバ-に腐食が認められたため、カバ-を交換 |
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| 9 |
3号機 |
非常用ディ-ゼル発電機(3A)の冷却用海水ポンプ(A)電動機点検時、ファンカバ-に腐食が認められたため、カバ-を交換 |
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| 10 |
3号機 |
供用期間中検査の準備工事において、残留熱除去系配管(RHR-23)の保温材に劣化が認められたため、保温材を交換 |
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| 11 |
3号機 |
不活性ガス系配管継手溶接作業において、当社が承認している溶接士リスト上で、資格が切れている作業員が施工したため、対応を検討 |
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| 12 |
3号機 |
原子炉給水ポンプ(B)室のケ-ブルダクト加工・取付作業時、電子式線量計の一時未着用が確認されたため、対応を検討 |
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| 13 |
3号機 |
タ-ビン駆動原子炉給水ポンプの弁(V-32-16B・105A)点検時、溜まり水が受け部から漏水したため、対応を検討 |
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| 14 |
5号機 |
復水前置ろ過装置(A)の出口流量・液位記録計において、チャ-トのペンホルダ-押さえに不良が認められたため、ペンホルダ-押さえを修理 |
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| 15 |
集中
環境施設 |
焼却建屋3階の雑固体投入シュ-ト(A)において、架台廻りのコンクリ-トに剥離及び塗装の劣化が認められたため、当該部を修理 |
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| 16 |
集中
環境施設 |
焼却炉排ガス(A)系放射線モニタにおいて、サンプル配管に詰まりが認められたため、配管を清掃 |
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| 17 |
集中
環境施設 |
廃液乾燥固化系貯槽再循環フィルタ-(B)において、詰まりが認められたため、フィルタ-を交換 |
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| 18 |
集中
環境施設 |
機器ドレン系硫酸希釈槽において、レベル指示計に不良が認められたため、レベル指示計を点検 |
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| 19 |
集中
環境施設 |
中央操作室内ホットライン用受話器ケ-ブルの保護カバ-に破損が認められたため、保護カバ-を修理 |
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| 20 |
集中
環境施設 |
高温焼却炉建屋の管理区域空調機冷凍機(A)において、冷却出口弁のグランド部よりリ-ク(1滴/1秒程度)が認められたため、グランド部を修理 |
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| 21 |
その他 |
高放射性廃棄物貯蔵設備のプ-ル水循環ポンプ(A)点検時、シャフトとカップリングの嵌合部に許容値超えが認められたため、シャフトを修理 |
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| 22 |
その他 |
運用補助共用施設排気放射線モニタ(A)のサンプルポンプにおいて、ブレ-ドの破損が認められたため、ポンプを交換 |
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| 23 |
その他 |
使用済燃料共用プ-ル設備における核燃料輸送物発送前検査(社内検査)時、棒状温度計を破損させたため、温度計を交換 |
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| 24 |
その他 |
海生物処理設備のCOD(化学的酸素要求量)分析装置において、試料水汲み上げポンプの動作不良が認められたため、ポンプを点検 |
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