| No. |
号機等 |
不 適 合 件 名 |
備 考 |
| 1 |
1号機 |
原子炉停止時冷却系等の温度記録計(TR-1040-6)において、記録計の銘板に誤記が認められたため、銘板を交換 |
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| 2 |
1号機 |
自動火災報知装置において、タ-ビン建屋地階区域の煙感知器に不良が認められたため、当該部を交換 |
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| 3 |
1号機 |
安全保護系検出器要素性能検査時、「給水フロ-ノズル判定基準の数値の算出に関して、部品の取替前後を比較するだけでなく、JIS等の公定法による算出で適切性を確認すること」との指導を受けたため、対応を検討 |
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| 4 |
1号機 |
主復水器(B)のラバ-シ-ル戻り配管において、リ-ク(1滴/2秒程度)が認められたため、配管を修理 |
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| 5 |
1号機 |
制御棒動作確認時、規定圧力で引き抜きできない制御棒が確認されたため、ベント操作を実施 |
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| 6 |
1号機 |
原子炉給水ポンプ(A~C)入口流量計において、復水流量計との指示値に違いが認められたため、流量計を校正 |
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| 7 |
2号機 |
制御棒駆動水圧ユニット(06-31、10-47)のスクラム弁(AO-126)において、グランド部よりリ-クが認められたため、グランド部を調整 |
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| 8 |
2号機 |
主発電機励磁機室において、ハウジングフィルタ-に詰まりが認められたため、フィルタ-を清掃 |
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| 9 |
2号機 |
主復水器細管洗浄装置(C1)において、「捕集器差圧過大」表示の設定不良が認められたため、装置を点検 |
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| 10 |
3号機 |
残留熱除去海水ポンプ(B)系の潤滑油冷却ファンにおいて、切替キ-スイッチの動作不良が認められたため、キ-スイッチを交換 |
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| 11 |
3号機 |
廃液サンプルタンクの循環弁(AO-20-139A)において、グランド部よりリ-クが認められたため、グランド部を調整 |
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| 12 |
4号機 |
計装用空気系乾燥器(A)から(B)への切替時、「除湿塔切替不良」の表示が発生したため、装置を点検 |
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| 13 |
5号機 |
放射性液体廃棄物測定結果および放出記録において、放射能濃度の合計値に誤記が確認されたため、記録を訂正 |
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| 14 |
5号機 |
タ-ビンバイパス弁(NO.2)の弁点検時、シ-ト面に不良が認められたため、当該部を修理 |
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| 15 |
5号機 |
主蒸気止め弁(NO.1・2)の弁点検時、シ-ト面に不良が認められたため、当該部を修理 |
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| 16 |
5号機 |
主タ-ビン複合中間弁の加減弁(NO.5)点検時、スプリングハウジングのガイドロ-ラ及び枠溝に摩耗が認められたため、当該部を交換 |
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| 17 |
5号機 |
循環水ポンプ(C)電動機点検時、固定子楔にゆるみが認められたため、楔を修理 |
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| 18 |
5号機 |
原子炉建屋補機冷却系熱交換器(A)の海水側ブロ-操作時、本体ブロ-配管に詰まりが認められたため、配管を清掃 |
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| 19 |
6号機 |
原子炉再循環系MGセットの補機冷却海水ポンプ(A)において、グランド部よりリ-ク(指2本程度)が認められたため、グランド部を増し締め |
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| 20 |
集中
環境施設 |
濃縮廃液貯蔵タンク(A)のサンプリング配管において、詰まりが認められたため、配管を清掃 |
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| 21 |
集中
環境施設 |
雑固体焼却炉(A)において、1次セラミックフィルタ-(A)(B)に詰まりが認められたため、フィルタ-を清掃 |
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| 22 |
集中
環境施設 |
雑固体焼却炉(B)において、一酸化炭素/酸素の校正用空気ガスボンベが空になったため、ボンベを交換 |
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| 23 |
集中
環境施設 |
雑固体焼却炉(A)において、一酸化炭素/酸素の校正用窒素ガスボンベが空になったため、ボンベを交換 |
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