| No. |
号機等 |
不 適 合 件 名 |
備 考 |
| 1 |
1号機 |
原子炉建屋空調冷却装置(ACH-2)の圧縮機において、「吸込圧力低」によるトリップ事象が確認されたため、圧縮機を点検 |
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| 2 |
1号機 |
循環水ポンプ(A)において、グランドリ-ク量の増加が認められたため、グランド部を点検・調整 |
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| 3 |
2号機 |
主復水器細管洗浄装置(A1)のスペ-スヒ-タ盤において、扉開閉ハンドルの破損が認められたため、ハンドルを修理 |
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| 4 |
3号機 |
低圧復水ポンプの出口サンプル流量積算計において、管理値の逸脱が認められたため、当該積算計を点検 |
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| 5 |
4号機 |
非常用ディ-ゼル発電機(4A)主要部品の浸透探傷検査時、クランクピンボルト(1本)に指示模様(3箇所)が認められたため、当該ボルトを交換 |
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| 6 |
4号機 |
主タ-ビン軸用のジャッキング油ポンプ(NO.3)圧力計点検時、指示不良が認められたため、圧力計を点検・校正 |
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| 7 |
4号機 |
主タ-ビン軸用のジャッキング油ポンプ(NO.3)圧力計点検時、継手部(配管側)より油のリ-クが認められたため、当該部を修理 |
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| 8 |
4号機 |
炉心スプレイ(A)系テストバイパス弁(MO-14-26A)点検後の電動開閉試験時、開度計に指示不良が認められたため、開度計(チェンジギア)を交換 |
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| 9 |
4号機 |
原子炉保護系インタ-ロック機能検査(その3)時、検査準備として、原子炉モ-ドスイッチ「運転」模擬をしていないことが確認されたため、「運転」模擬実施後、検査を再開 |
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| 10 |
4号機 |
監視機能健全性確認検査(その3)時、検査要領書の検査対象機器番号に誤記が確認されたため、要領書を訂正後、検査を再開 |
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| 11 |
4号機 |
主蒸気系試料調整ラック(25-91B)内の弁(V-70-156)からシ-トリ-クが確認されたため、当該弁を点検・修理 |
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| 12 |
4号機 |
復水脱塩装置再生室のドレンサンプスパ-ジング弁(AO-20-2519)において、開閉表示用リミットスイッチの開固着が認められたため、当該リミットスイッチを点検・修理 |
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| 13 |
5号機 |
屋外復水脱塩装置の硫酸タンクレベル計において、チェッカ-の固着が認められたため、チェッカ-を点検・修理 |
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| 14 |
6号機 |
所内ボイラ-の清缶剤注入時、清缶剤注入ポンプ吐出配管の接続部よりにじみが認められたため、当該部を点検・修理 |
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| 15 |
集中
環境施設 |
雑固体焼却炉(A)1次セラミックフィルタ-のグロ-ブボックス点検用ステップ架台において、動作不良が認められたため、架台を点検・修理 |
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| 16 |
集中
環境施設 |
濃縮洗濯廃液乾燥機において、給液配管に詰まりが認められたため、配管を清掃 |
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| 17 |
集中
環境施設 |
高温焼却炉燃焼空気ブロワにおいて、吸込側伸縮継手にピンホ-ルが認められたため、当該部を修理 |
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| 18 |
集中
環境施設 |
焼却工作建屋サンプリングラック室エアコンにおいて、凝縮水ドレン配管の詰まりが認められたため、配管を点検・清掃 |
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| 19 |
集中
環境施設 |
高温焼却炉非管理区域建屋の給気ファン(A)において、入口ダンパ-の開固着が認められたため、ダンパ-を修理 |
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| 20 |
集中
環境施設 |
海水冷却水系海水ポンプ(A)の軸受潤滑水ストレ-ナ逆洗時、ストレ-ナ及びベント弁配管の詰まりが認められたため、当該部を点検・清掃 |
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| 21 |
集中
環境施設 |
所内用空気圧縮機(B)の冷却水入口弁において、グランドリ-ク(にじみ程度)が認められたため、グランド部を調整 |
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| 22 |
集中
環境施設 |
所内蒸気戻り系ドレントラップ(D022)後弁にシ-トリ-クが認められたため、当該弁を修理 |
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| 23 |
集中
環境施設 |
雑固体焼却炉(A)排ガスモニタにおいて、バイパスフィルタ-のホルダに固着が認められたため、ホルダを点検・修理 |
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| 24 |
集中
環境施設 |
焼却工作建屋主排気ダクトモニタにおいて、A/Bバイパスフィルタ-のハンドルに固着が認められたため、ハンドルを点検・修理 |
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| 25 |
その他 |
使用済燃料輸送容器保管建屋の搬送台車点検時、油圧ジャッキのシリンダ-ヘッド部に傷が確認されたため、当該部を交換 |
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| 26 |
その他 |
補助ボイラ-ブロ-タンクにおいて、内面塗装に劣化が認められたため、当該部を修理 |
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