知的財産・標準化
東京電力グループは、安心で快適なくらしを支えるエネルギーの未来を切り拓き、お客さまや社会の皆さまから信頼される企業グループを目指して知的財産・標準化活動に取り組んでいます。
事業活動により新たに創出した技術やブランドなどの知的財産を自社の強みとして保護し活用する一方、電力の安定供給のため技術の開放・標準化を図っています。
知的財産活動方針
① 知的財産の創造・保護・活用という攻めと、他社の知的財産を尊重し自社のリスクを極小化する守りの活動を実施する。
② 新たな価値を社会に提供するため、グループ一体となり、オープン・クローズ戦略を策定・実行する。
③ 日常の業務カイゼンから生まれる現場技術から、エネルギーの未来を切り拓く技術まで、幅広く活動を実施する。

















