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機器・設備 つくる・ためる・つかう 電気との新しい暮らしを かなえる電化機器

太陽光発電

FEATURE

エコでおトク、
停電時にも頼れる太陽光発電

太陽光発電の
導入メリット

  • 電気代の削減

  • 災害時の電力確保

  • 環境への貢献

太陽光発電は、
こんな方におすすめ

  • 電気代を抑えたい方

  • IHやエコキュートを活用した電化住宅を検討している方IHやエコキュートを活用した電化住宅を検討している方

  • 蓄電池やEV導入を考えている方

毎日も安心、もしもの時も安心

太陽光発電でつくった電気を家庭で使えば、購入する電気を減らし、電気代の削減につながります。使い切れずに余った電気は、売ることも可能です。国際情勢や物価の変化によってエネルギー価格が上昇したときも、光熱費の変動による影響を抑えやすくなることがメリットです。

さらに、災害や停電への備えとしても活用できます。日々の家計を支える安心と、もしもの時の安心。国や自治体による補助制度の充実や設置促進の動きが広がるなか、太陽光発電はこれからの暮らしを支える設備として普及が進んでいます。

太陽光でつくる電気・ご家庭で使う電気・余った電気の一日の推移を示したグラフ

※イメージ図

Q & A

初期費用はおおよそ110万円~150万円前後※です。国や自治体の補助金を活用できる場合があるほか、東京電力グループでは初期費用を抑えて設備を導入できるサービスも提供しています。
※【出典】経済産業省 資源エネルギー庁「太陽光発電について」P82 ●一般的な家庭の太陽光発電容量:4kW~5kW ●新築における2025年の初期費用の平均値:28.9万円/kW
売電単価は下がっていますが、発電した電気をご自宅で使う(自家消費する)ことで、光熱費の削減につながります。
はい、発電量は少なくなりますが、日射があれば曇りや雨の日も発電できます。
太陽光パネルの耐用年数は20年以上、パワーコンディショナーは10年~15年と言われています。住宅用パワーコンディショナーは、4年に1度を目安に定期点検し、必要に応じて部品交換や機器の取り換えを行ってください。詳しくはメーカー等にご確認ください。
【出典】機器の耐用年数はどれくらいですか? - JPEA 太陽光発電協会

蓄電池

FEATURE

防災にも光熱費削減にも貢献する、
蓄電池

蓄電池の導入メリット

  • 停電時の備え

  • 電気をためて夜間にも活用でき、光熱費削減が可能電気をためて夜間にも活用でき、光熱費削減が可能

蓄電池は、こんな方におすすめ

  • 太陽光発電を設置済みの方

  • 災害対策を考えている方

  • 光熱費を抑えたい方

蓄電池 FEATURE 1/ 2

災害時の備えとしても安心

蓄電池は、昼間につくった電気などをためておき、夜間や停電時に活用できる設備です。万が一の災害時にも、ためた電気を家庭で利用できます。もし停電が起きても、7kWh程度の蓄電池で、照明、テレビ、冷蔵庫、エアコン、携帯電話などの使用が可能です。

停電時に蓄電池でまかなえる家電と使用可能時間の目安

※平時の電気の使い方によります。
※全負荷型の蓄電池容量7.04kWh 1台の場合
※1冷蔵庫運転時150W、待機時25W(運転時間:待機時間=1:4)
※2エアコン(冷房)100~900W(運転時間:待機時間=1:3)、(暖房)100~2000W
※3IH調理器消費電力:左IHヒータ3000W(10段階調節)を900Wで使用
※出典元:田淵電機株式会社 (現:ダイヤゼブラ電機株式会社) 2019年9月26日プレスリリース「住宅用蓄電ハイブリッドシステム“EIBS7”新発売」


停電時への備えで選ぶ2タイプ

蓄電池の導入時には、まず負荷タイプを選びます。タイプは2種類で、自宅にまるごと電気を供給する「全負荷型」と、特定のエリアのみに電気を供給する「特定負荷型」があります。

全負荷型の蓄電池で家全体に電気を供給するイメージ

全負荷型

停電時に家全体に電気を供給できるタイプ。二世帯住宅など複数の部屋で電気が欲しい家庭に適しています。家中のコンセントや照明などが使用でき、停電時でも普段に近い生活が可能。全負荷型は使用電力が200Vの電化製品にまで対応しているものが多いので、停電時でもエアコンやエコキュートなどもご利用いただけます。

特定負荷型の蓄電池で決めたエリアにのみ電気を供給するイメージ

特定負荷型

停電時には、事前に決めたエリアにのみ電気を供給できるタイプ。使用エリアを絞り電力消費を抑えるため、ためた電気を長時間使用できるほか、全負荷型と比べ導入費用を抑えることができます。特定負荷型対応の一部の蓄電池では、200Vの電化製品への使用ができないものもあるため、停電時に最低限の電気が使えれば良いという方におすすめです。

蓄電池 FEATURE 2/ 2

FIT満了後に余剰電力を蓄電池へためて夜間に使うイメージ

FIT期間満了の方は、
蓄電池で光熱費を削減

太陽光発電の固定価格買取制度(FIT)の買取期間満了を迎える方には、蓄電池の導入がおすすめです。FIT満了後は売電単価が低下するため、昼間に使い切れなかった電気を蓄電池にためて夜間に活用することで、発電した電気をより有効に活用でき、光熱費の削減にもつながります。

Q & A

蓄電池にためた電気を使うことで、停電時でもエアコンや冷蔵庫などの家電を一定時間使用できます。在宅避難が注目されるなか、夏場の熱中症対策や、冷蔵庫による食料・飲料の保冷など、災害時の安心につながります。
※蓄電池の種類やお客さまの電気のご使用状況により異なる場合があります。
機種によって異なりますが、一般的には10〜15年以上使用できるものが多く販売されています。また、多くのメーカーで長期保証が用意されているため、安心してご利用いただけます。
国や自治体によっては、蓄電池の導入に対する補助金制度を実施している場合があります。補助金の内容や申請条件は地域によって異なるため、最新の情報をご確認ください。

FEATURE

給湯のエネルギーを減らし省エネに貢献する、エコキュート

エコキュートの導入メリット

  • 光熱費削減

  • 省エネ性が高い

  • 生活用水の確保が可能

エコキュートは、
こんな方におすすめ

  • 光熱費を抑えたい方

  • 電化住宅を検討している方

  • 災害時の備えを充実したい方

空気の熱を利用してお湯をつくるヒートポンプのしくみ

空気の熱を使い、
少ない電気でお湯を沸かす

エコキュートは、空気の熱を利用して効率よくお湯をつくるヒートポンプ給湯機です。少ない電力で効率的に給湯できるため、一般的なガス給湯器と比べて光熱費の削減につながります。また、国や自治体の補助金制度を利用できる場合があります。


非常時には、エコキュートのタンク内の水(お湯)を生活用水として利用できます。

使える量はお風呂約2杯分に相当する水量が目安です。

*エコキュート貯湯タンク370Lの場合。
*飲料水として使うことはできません。
*取水時に高温のお湯が出る場合があります。温度を確かめてからお使いください。

エコキュートのタンクから生活用水を取り出すイメージ

Q & A

薄型タイプも発売されており、選択肢の幅も広がっています。
災害時には、タンク内の水(お湯)をトイレの洗浄や手洗いなど、生活用水として活用できます。
※飲料水として使うことはできません。
これまでガス給湯器に比べて弱いとされてきた給湯圧も、「超高圧型」「水道直圧給湯方式」などの登場により、選択肢が広がっています。
国や自治体によっては、エコキュートの導入に対する補助金制度を実施している場合があります。制度の有無や補助金額は地域や年度によって異なるため、最新の情報をご確認ください。

FEATURE

給湯のエネルギーを減らし省エネに貢献する、
おひさまエコキュート

おひさまエコキュートの導入メリット

  • 光熱費削減

  • 太陽光発電の自家消費率向上太陽光発電の自家消費率向上

  • 生活用水の確保が可能生活用水の確保が可能

  • 環境負荷の低減

おひさまエコキュートは、
こんな方におすすめ

  • 太陽光発電をお持ちの方

  • 光熱費を抑えたい方

  • 電化住宅を検討している方

  • 災害時の備えを充実したい方災害時の備えを充実したい方

太陽光発電を導入するなら、自家消費を促進するおひさまエコキュートで、さらに光熱費がおトクに

太陽光発電でつくった電気と昼間の暖かい空気の熱を活用して、主に昼間にお湯を沸かすヒートポンプ給湯機です。太陽光発電との相性が非常に良く、発電した電気を自家消費でき、光熱費の削減につながります。また、国や自治体の補助金制度を利用できる場合があります。

夜間沸き上げから昼間沸き上げへシフトし、太陽光発電の余剰電力を活用するイメージ


おひさまエコキュートのタンクから生活用水を取り出すイメージ

非常時には、おひさまエコキュートのタンク内の水(お湯)を生活用水として利用できます。

使える量はお風呂約2杯分に相当する水量が目安です。

*おひさまエコキュート貯湯タンク370Lの場合。
*飲料水として使うことはできません。
*取水時に高温のお湯が出る場合があります。温度を確かめてからお使いください。

Q & A

太陽光発電の売電単価は年々低下しており、現在は、つくった電気は「売る」よりもご自宅で使う「自家消費」の方が、光熱費の削減につながります。
おひさまエコキュートは日中にお湯を沸かすため、太陽光発電でつくった電気を有効に活用できます。
これまでガス給湯器に比べて弱いとされてきた給湯圧も、「超高圧型」「水道直圧給湯方式」などの登場により、選択肢が広がっています。
国や自治体によっては、おひさまエコキュートの導入に対する補助金制度を実施している場合があります。制度の有無や補助金額は地域や年度によって異なるため、最新の情報をご確認ください。
当社の電気料金プラン「電化プラス」にご加入いただくと、おひさまエコキュートをお持ちの方限定に、毎月50ポイントを進呈しています。ポイント進呈には別途お申込みが必要ですので、詳しくはこちらを確認ください。

IHクッキングヒーター

FEATURE

熱効率が高く、
安全性にすぐれた調理機器

IHクッキングヒーターの
導入メリット

  • お手入れが簡単

  • 高火力で効率よく調理可能

  • 火を使わない安心

  • キッチンの快適性向上

IHクッキングヒーターは、
こんな方におすすめ

  • 掃除を楽にしたい方

  • 小さなお子さまや高齢者がいるご家庭

  • 電化住宅を検討している方

快適なキッチン環境を実現

IHクッキングヒーターは、電気の力で鍋そのものを発熱させる調理機器です。熱効率が高く、火を使わないため安全性に優れているほか、お手入れもしやすく、快適なキッチン環境を実現します。また、太陽光発電との相性も良く、発電した電気を調理に活用できます。


IHクッキングヒーターの天板をふきんで拭くようす

※使用後は天板が熱くなります。冷えてからお手入れしてください。

お手入れがカンタン

天板がフラットなのでふきんでサッと拭くだけでらくらくお手入れができます。
五徳の掃除がなく、日々の家事が軽減されます。さらに、汚れが気になるときは、クリームタイプのクレンザーを丸めたラップに付けてこすれば、手軽に清潔を保てます。


高い熱効率で高火力

IHは鍋底を効率よく発熱させて加熱するため、熱効率が高く、高火力が自慢です。

IHとガスの湯沸かし時間の比較グラフ

【実験条件】
・直径20cm のステンレス単層鍋を使用。・20℃の水1.5Lを90℃にするために要する時間を計測。・IHはパナソニック(株)KZ-F32ASTを使用。・ガスコンロは、上記と同等クラスを使用。 *IH、ガスコンロの沸き上がり時間は、鍋の大きさや材質などの条件により異なります。
当社調べ(2015年12月)


親子でIHクッキングヒーターを使って調理するようす

火災のリスクを低減

IHクッキングヒーターは直火を使わないため、衣服の袖やふきんへの燃え移りなど、火災につながるリスクを抑えられます。チャイルドロックなどを備えた機種もあり(※)、お子さまのいるご家庭やご高齢の方にも安心してお使いいただけます。安全性と使いやすさを兼ね備え、毎日の暮らしを快適にサポートします。

※安全機能は機種によって異なります。IHでも油の過熱などによって発火するおそれがあるため、子どもだけで使用させず、取扱説明書に従ってご使用ください。


放熱が少なく、夏場も快適

IHクッキングヒーターは火を使わず、鍋自体が発熱するので周囲に発散する熱はほとんどありません。部屋の温度上昇も少なくエアコンもよく効くので、夏でも快適にお料理ができます。

ガスコンロとIHクッキングヒーターで調理加熱5分後の温度を比べたサーモグラフィー

【実験条件】
●直径26cmの三層フライパン(ステンレス/アルミ/ステンレス)を使用 ●冷凍エビピラフ450gを加熱 ●IHはパナソニック(株)KZ-F32ASTを使用 ●ガスコンロは、IHと同等クラスを使用 ●IH火力:2.0kW ●ガスコンロ火力:4.2kW *鍋および周辺の温度上昇は、鍋の大きさや材質などの条件により異なります。当社調べ(2015年12月)

Q & A

IHは鍋底を効率よく発熱させて加熱するため、熱効率が高く、高火力が自慢です。
鉄製・ステンレス製など、IH対応の鍋やフライパンが多く販売されており、日常の調理には十分な種類が揃っています。
メーカー推奨品やSGマークのついたものを選べば、IHの性能が充分発揮されます。
メーカーや機種によって異なりますが、揚げ物温度調節機能や焼き物アシスト機能、タイマー機能、グリル自動調理機能など、便利な機能が充実しています。

EV・V2H

FEATURE

電気自動車(EV)とV2Hで、電気をかしこく使う暮らしへ

EV・V2Hの導入メリット

  • 光熱費・燃料費の削減

  • スムーズで快適な運転体験スムーズで快適な運転体験

  • 停電時や災害時の非常用電源として利用できる停電時や災害時の非常用電源として利用できる

  • 太陽光発電との相性が良く、自家消費率の向上につながる太陽光発電との相性が良く、自家消費率の向上につながる

EV・V2Hは、
こんな方におすすめ

  • ガソリン代を抑えたい方

  • 静かで快適な運転を求める方

  • 災害への備えを強化したい方

  • 太陽光発電を導入済み、または導入を検討している方

EV・V2H FEATURE 1/ 2

V2Hを介して電気自動車の電気を家庭で使うイメージ

電気自動車が、
家庭用の電源になる

電気自動車(EV)は、電気をエネルギー源として走行する自動車です。以前は充電環境への不安もありましたが、近年は急速充電に対応した車種の増加や充電スポットの拡充が進み、普及が拡大しています。

また、V2H(Vehicle to Home)を導入することで、電気自動車に蓄えた電気を家庭で利用することができます。太陽光発電と組み合わせれば、自宅で発電した電気を電気自動車に充電し、さらに家庭でも活用できるため、エネルギーを効率よく自家消費することが可能です。

さらに、EVやV2Hについては、国や自治体の補助金制度を利用できる場合もあり、導入しやすい環境が整っています。


EV活用によるさらなる
光熱費削減

自宅での普通充電(家充電)をメインに利用すれば、ガソリン代よりも電気代のほうが安くなります。
太陽光で発電した電気を活用すれば、さらにコスト削減が可能です。

ガソリン車と電気自動車で1万km走行した場合のコスト比較

<図>1万kmを走行した場合のコストの比較

参照元:当社公式サイト EV DAYS「電気自動車のメリットとは?デメリットや補助金、維持費などを解説」

※比較するガソリン代と電気代(自宅充電の場合)の価格は、資源エネルギー庁が公表している「給油所小売価格調査」のレギュラーガソリン単価(2026年3月2日時点)と、「全国家庭電気製品 公正取引協議会」が公表している目安単価を参考に、「自宅充電のみ」を行うことを条件としています。詳しくは参照元:当社公式サイトEVDAYS【シミュレーション】電気自動車(EV)の充電料金はいくら?ガソリン代よりおトクかを解説! - EV DAYS | 東京電力エナジーパートナーをご確認ください。税込となります。


200Vの普通充電と倍速充電の充電スピード比較

倍速充電が可能

V2Hなら、EV・PHEV充電設備と比べて約2倍のスピードで倍速充電ができます。

※ニチコン プレミアムモデルの場合、機種により充電スピードが異なります。
※家庭での電気使用状況、バッテリーの充電量によって異なります。


EVとV2Hがあれば、停電時でも3~4日、生活できる

EV(電気自動車)をお持ちの方、これから導入を検討されている方は、あわせてV2Hの導入をご検討ください。
V2Hは出力が大きく(最大6kW)、自宅の分電盤を通して電気を供給するため、200VのIHクッキングヒーターやエアコンなど、多くの家電製品を同時に使用できます。V2Hがあれば、停電時でも電気自動車に蓄えた電気を家庭用電源に使うことができ、3~4日程度、普段に近い生活ができます。

※EVの蓄電池容量、使用状況により異なります。
※1日のご家庭での電気ご使用量を10kWhと仮定し、40kWhの蓄電容量を持つEVを使用した場合。
※多くの家電を同時に利用すると電力を一気に使い切ってしまう恐れがあるので、家電を使用する際は、出力の大きいものを同時に使わないなど、家電を上手に組み合わせてご使用ください。

停電時にV2Hから家庭へ電気を供給し、多くの機器を同時に使えるイメージ

EV・V2H FEATURE 2/ 2

電気自動車の充電口にコネクタを差し込むようす

EV・PHEV
充電設備のご購入も

EV・PHEV充電設備の設置工事も東京電力グループ会社のTEPCOホームテック株式会社にて承ります。電気の容量が足りない場合の電気工事も対応いたします。お気軽にお問い合せください。

Q & A

太陽光発電でつくった電気を電気自動車の充電に活用することで、光熱費の削減につながります。
電気自動車にためた電気をご家庭で利用できるようになります。日常時はもちろん、停電時のバックアップ電源としても活用できます。
V2Hを導入している場合、電気自動車に充電された電気を家庭へ供給できます。照明や冷蔵庫、スマートフォンの充電など、生活に必要な電力を確保できます。
当社の電気料金プラン「電化プラス」では、EV・PHEV用充電設備の故障時に修理費用を補償するサービスを無償でご提供しています。電気自動車をご利用のお客さまに安心してお使いいただけるプランとなっており、ご加入条件はEV・PHEV用の充電設備を設置・利用されていることです。詳しくはこちらをご確認ください。
電気自動車やV2H機器については、国や自治体の補助金制度を利用できる場合があります。制度内容や申請条件は地域によって異なるため、最新情報をご確認ください。

電化機器をご検討の方へ

まずは、お気軽にご相談ください

お問い合わせはこちら

※TEPCOホームテック株式会社のホームページに遷移します。