東京電力ホールディングス株式会社に関する記事一覧

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    〜安全対策に新しい視点を。そして、見えてきたもの

    2018/09/14

    柏崎刈羽原子力発電所では、福島第一原子力発電所の事故の反省から、災害に備えた様々な安全対策に取り組んでいます。そのなかで、電源対策に携わる社員が、自らの取り組みと安全への思いを語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~失った信頼を取り戻すために、とことん安全を追求していく

    2018/08/20

    柏崎刈羽原子力発電所では、福島第一原子力発電所の事故の反省から、災害に備えた様々な安全対策に取り組んでいます。そのなかで、津波・浸水対策に携わる社員が、自ら得た教訓と安全への思いを語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新生Jヴィレッジ再始動に懸ける思い

    2018/08/07

    1997年に日本初のサッカー・ナショナルトレーニングセンターとしてオープンしたJヴィレッジ。 冬でも雪の少ない温暖な気候である福島県浜通りに位置し、サッカーのみならず、さまざまなスポーツのキャンプや、企業の社員研修などにも利用され、15年間でのべ688万人ものお客さまに利用されてきました。 しかし、2011年3月11日に発生した東日本大震災と福島第一原子力発電所の事故により休業を余儀なくされ、7年の年月を経た2018年夏、再開する運びとなりました。 Jヴィレッジの再生にかける社員の、2018年夏の新たなスタートに向けた取り組みについて聞きました。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    世界の人々とともに未来を描く、壮大な電源開発プロジェクト

    2018/07/30

    東京電力は国内で培ってきた技術や専門知識をいかし、長年海外での電力事業のコンサルティングに携わってきました。その一端を担う社員が、バングラデシュの国家電源開発計画や、途上国への国際貢献の思いを、国際協力機構(JICA)のご担当者とのお話も交えながら語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    安全な廃炉と復興を担って走る“自動運転EVバス”の未来

    2018/06/15

    廃炉作業が進む福島第一原子力発電所では、日本初となる自動運転EVバスの運行がはじまりました。東京電力グループは総力を結集し、関係者が一丸となってこの新しい技術の実用化に取り組みました。そのなかで、技術支援を担当した社員が、最先端技術への挑戦と思いを語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    日本初!福島第一原子力発電所で、自動運転EVバスが運行開始

    2018/05/25

    廃炉作業が進む福島第一原子力発電所では、日本ではじめて実用化された、自動運転EVバスの運行がはじまりました。それに先立って開催されたセレモニーの様子をお伝えするとともに、日本ではじめて自動運転EVバスの操作を担うオペレータ資格を取得した二人の担当社員が、EVバスの未来に託す思いを語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    太陽光発電の導入拡大を支えるために、新しいシステムの開発に挑む

    2018/04/06

    CO2を排出しないクリーンな電源として、急速に増加する太陽光発電ですが、環境にやさしい反面、課題もあります。東京電力の経営技術戦略研究所では、そうした課題の解決に向け、早稲田大学とともに新しいシステムの開発に取り組んでいます。その共同研究に従事する社員が、早稲田大学の研究員の方とのお話も交えながら、産学連携で進められるプロジェクトについて語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~責任を持って監視することで、皆さまの安心につなげたい

    2018/03/23

    前例の無い廃炉作業が進められる福島第一原子力発電所では、7年前の事故当時と比べて放射線量が大幅に低減し、現場の作業環境は大きく改善されました。そのかげで、目に見えない放射線を適切に管理し、安全な作業環境を支えている社員が、これまでの取り組みと福島への思いを語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~若い世代の目標となるような「人財」を育てていく

    2018/03/16

    前例の無い廃炉作業が進められる福島第一原子力発電所では、7年前の事故当時と比べて放射線量が大幅に低減し、現場の作業環境は大きく改善されました。そのかげで、目に見えない放射線を適切に管理し、安全な作業環境を支えている社員が、これまでの取り組みと福島への思いを語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    放射線の管理を担う「保安屋さん」として、
    地域の安心につながる安全な現場をつくりたい

    2018/03/09

    前例の無い廃炉作業が進められる福島第一原子力発電所では、7年前の事故当時と比べて放射線量が大幅に低減し、現場の作業環境は大きく改善されました。そのかげで、目に見えない放射線を適切に管理し、安全な作業環境を支えている社員が、これまでの取り組みと福島への思いを語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    事故で得た教訓をいかし、命を救う緊急医療に取り組む

    2018/02/23

    福島第一原子力発電所では、前例のない廃炉に向けて、多くの人たちがさまざまな作業に取り組んでいます。そのすべての人たちの健康を守り、思いがけない怪我や病気に対応するのが、発電所構内に設置された救急医療室です。そこで働く社員が、救急医との話も交えながら、自らの思いと発電所の救急医療について語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    収益の拡大と国際貢献を目指す、
    海外での新規水力発電事業への挑戦

    2017/12/22

    東京電力ホールディングスのリニューアブルパワー・カンパニーは、国内で培った水力発電の技術や運用ノウハウを活用し、海外の有望地点を発掘・開発することで、電力の安定供給に貢献するとともに収益の大幅な拡大を目指しています。ゼロからのスタートとなるこの新規事業を担当する二人の社員が、はじめて挑戦する海外事業への取り組みについて語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    尾瀬を守り、育て、尾瀬とともに歩む、東京電力の取り組み

    2017/12/15

    尾瀬国立公園特別保護地区の約7割を所有する東京電力は、長年、土地所有者としての責任を持って尾瀬の自然保護に取り組んでいます。今回は、新たに尾瀬を担当することになった二人の社員が、その現状や自然保護活動への意気込みを語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    複数の企業による共同プロジェクトで、
    これまでにないマイクロ水車を利用した発電に挑戦

    2017/10/30

    東京電力の経営技術戦略研究所では、広く社外から技術やアイディアを公募するなど、オープンイノベーションによる共同開発や研究を推進しています。その現場から、複数の企業による共同プロジェクトで小規模水力発電の効率化を目指す、新しい取り組みをご紹介します。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~地域の皆さまの思いに向き合っていく

    2017/10/20

    柏崎刈羽原子力発電所では、福島第一原子力発電所の事故の反省をふまえて、設備の強化・新設に取り組んでいます。今回は、発電所の安全対策工事に携わっている社員に、仕事に対する思いを聞いてみました。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    地球環境に思いを馳せ、
    再生可能エネルギーを活用した新規事業に取り組む

    2017/10/20

    再生可能エネルギーは環境にやさしいエネルギー源ですが、我が国の発電電力量に占める割合は、2014年時点で12.2%(そのうち水力発電は9%)に過ぎません。東京電力では、水力発電のみの電気料金プランを開発するなど、新たな視点で知恵を絞り、このように未だ発展途上にある再生可能エネルギーの普及と促進に挑んでいます。今回は、担当社員が、地球環境への思いとともに、その取り組みをご紹介します。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    持続可能な社会を実現する、
    電気自動車(EV)の新たな価値創造へ向けた取り組み

    2017/09/07

    電気自動車(EV)の普及に向けて、黎明期からさまざまな研究開発に取り組んできた東京電力。現在では、急速に普及しつつあるEVを環境にやさしい移動手段とするだけでなく、バックアップとしての電源や新たな電力システムの構築にも活用するプロジェクトがはじまっています。今回は、そのプロジェクトを推進する東京電力の責任者と「EV活用アイデアコンテスト」で最優秀賞を受賞した、東京都市大学の太田豊先生との対話から、EVの新たな価値創造へ向けた取り組みをご紹介します。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~地域の皆さまの安心のため、仲間と共に全力で取り組む

    2017/09/01

    柏崎刈羽原子力発電所では、福島第一原子力発電所の事故の反省をふまえて、設備の強化・新設に取り組んでいます。今回は、発電所の安全対策工事に携わっている社員に、仕事に対する思いを聞いてみました。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~積極的なコミュニケーションを通じて、安全への思いを共有し対策を進めていく

    2017/07/28

    柏崎刈羽原子力発電所では、福島第一原子力発電所の事故の反省をふまえて、設備の強化・新設に取り組んでいます。今回は、発電所の安全対策工事に携わっている社員に、仕事に対する思いを聞いてみました。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    ロボットによる現場の課題解決を目指して ~人の役に立つロボットのために、課題を一つひとつクリア

    2017/07/14

    7月19日から実施する3号機原子炉格納容器(PCV)の内部調査は、多くの技術者の地道な努力や試行錯誤を経て行われるものです。2年前の2015年に、同じく3号機のPCV付近の調査を行った「スマホロボット」。このロボットの開発に携わった当社、経営技術戦略研究所の社員に、ロボット開発に対する思いについて話を聞いてみました。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~発電所と地域をつなぐ「架け橋」になる。

    2017/06/28

    柏崎刈羽原子力発電所では、福島第一原子力発電所の事故の反省をふまえて、設備の強化・新設に取り組んでいる。発電所の状況や取り組みをお伝えする業務にあたっている社員に、仕事に対する思いを聞いてみた。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~何事も誠実に取り組み、安全をひとつずつ積み上げていく。

    2017/05/23

    柏崎刈羽原子力発電所では、福島第一原子力発電所の事故の反省をふまえて、設備の強化・新設に取り組んでいる。その現場で働く若手技術者に、仕事に対する思いを聞いてみた。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~発電所の安全のため、やれることは全てやりきる覚悟で取り組む。

    2017/04/17

    柏崎刈羽原子力発電所では、福島第一原子力発電所の事故の反省をふまえて、設備の強化・新設に取り組んでいる。その現場で働く技術者に、仕事に対する思いを聞いてみた。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    仲間とともに立ち向かう。新たな挑戦がやりがいにつながる

    2017/03/30

    2014年12月、事故当時、定期点検中で発電していなかった4号機からの使用済燃料取り出しが無事に完了した。それに続いて、現在は、1〜3号機の使用済燃料取り出し作業を進めている。4号機と違い、1〜3号機は事故当時発電中であったため、高い放射線量の中で困難な作業を行うこととなる。その現場で働く二人の社員に、厳しい環境に立ち向う思いを聞いた。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    厳しい廃炉の現場で、前例のない原子炉内部調査に挑む

    2017/03/10

    福島第一原子力発電所では、廃炉の重要な工程のひとつである原子炉の内部調査がはじまっている。高い放射線量の中で行われる、事前の情報がほとんどない原子炉の調査には、さまざまな課題が立ちはだかる。その現場で働く社員に、この前例のない調査に挑む思いを聞いた。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~「より良い方法はないか」を常に考え、積極的に行動していく。

    2017/02/21

    柏崎刈羽原子力発電所では、福島第一原子力発電所の事故の反省をふまえて、設備の強化・新設に取り組んでいる。その現場で働く若手技術者に、仕事に対する思いを聞いてみた。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~客観的な視点で、分析を重ねていく。

    2017/01/20

    柏崎刈羽原子力発電所では、福島第一原子力発電所の事故の反省をふまえて、設備の強化・新設に取り組んでいる。その現場で働く若手技術者に、仕事に対する思いを聞いてみた。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    プレスリリース解説
    「IoTプラットフォーム構築に関する共同実証試験」って、なに?

    2016/12/19

    東京電力パワーグリッドは、日立製作所・パナソニックと合同で、「IoTプラットフォーム構築に関する共同実証試験」を11月から開始しました。この実証試験の内容はどのようなものか、どのようなビジネスが創出され、お客さまの利便性が向上する可能性があるのか―――。わかりやすく解説します。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~妥協せず、常に「安全かどうか」という目線で考えて、行動する。

    2016/11/09

    柏崎刈羽原子力発電所では、福島第一原子力発電所の事故の反省をふまえて、設備の強化・新設に取り組んでいる。その現場で働く若手技術者に、仕事に対する思いを聞いてみた。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~お寄せいただいたさまざまな声を、今後に活かしていく。

    2016/10/06

    柏崎刈羽原子力発電所では、福島第一原子力発電所の事故の反省をふまえて、設備の強化・新設に加え、緊急時における対応力の強化に取り組んでいる。発電所に隣接している「サービスホール」のマネージャーに、仕事に対する思いを聞いてみた。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~安全対策に終わりはない。様々な状況を想定し、検討に検討を重ねる。

    2016/09/20

    柏崎刈羽原子力発電所では、福島第一原子力発電所の事故の反省をふまえて、設備の強化・新設に加え、緊急時における対応力の強化に取り組んでいる。第一保全部の土木・建築担当に、仕事に対する思いを聞いてみた。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    3つの原子力発電所に新所長就任!
    ~原子力事業者としての熱い思いを語る~

    2016/07/01

    3つの原子力発電所に新所長就任! ~原子力事業者としての熱い思いを語る~

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~常に改善を重ね、発電所の安全性を高める。この地を、守っていきたい。

    2016/06/24

    福島第一原子力発電所事故の反省をふまえ、さらなる安全性向上に取り組む柏崎刈羽原子力発電所。その現場で働く若手技術者に、仕事に対する思いを聞いてみた。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~皆が安全への決意を胸に訓練を重ねていく。
    大切なのは「人の力」。

    2016/06/21

    福島第一原子力発電所事故の反省をふまえ、さらなる安全性向上に取り組む柏崎刈羽原子力発電所。その現場で働く部長に、仕事に対する思いを聞いてみた。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    新潟で働く私たちの思い
    ~決して妥協しない。一つひとつの積み重ねを安全につなげていくために。

    2016/06/13

    福島第一原子力発電所事故の反省をふまえ、さらなる安全性向上に取り組む柏崎刈羽原子力発電所。その現場で働く技術者に、仕事に対する思いを聞いてみた。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    対話活動、リスク管理、情報公開…。積極的なコミュニケーションを推進する『リスクコミュニケーター』という存在。

    2016/05/17

    これまでのコミュニケーション活動とは一線を画す「リスクコミュニケーター」。その取り組みについて、それぞれの現場で活動する3名に話を聞きました。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    ホールディングカンパニー制への移行について ~福島への責任を全うするとともに、グループ全体の企業価値を向上するために~

    2016/04/01

    4月1日、東京電力株式会社はホールディングカンパニー制へ。分社化の目的、各社の役割をご紹介します。

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