再生可能エネルギーに関する記事一覧

  • 東京電力リニューアブルパワー株式会社
    新エネルギーに挑む!
    若手社員が語る洋上風力発電の魅力とは

    2021/08/16

    東京電力リニューアブルパワーでは、海上の風を利用した「洋上風力発電」に力を入れています。日本国内で、将来性のある再生可能エネルギーとして注目されている洋上風力発電。その理由や現在の取り組み、そして洋上風力発電にかける思いについて、将来を担う若手社員3名が語りました。

  • 東京電力エナジーパートナー株式会社
    脱炭素社会実現に向けたCO2フリー熱供給の先導的な取り組み
    お客さまと志を重ね、確かな一歩を踏み出す!

    2021/08/02

    東京電力エナジーパートナー株式会社では、2050年のカーボンニュートラル実現に向け、CO2フリーを実現する電力メニューを推進しています。今回は、カーボンニュートラル実現に挑戦を続ける2名の社員と、志を同じくしたお客さまである東京下水道エネルギー株式会社のご担当者さまにインタビュー。受注の決め手となった、脱炭素社会に向けての“志”についてや、今後の抱負を語ってもらいました。

  • 東京電力ベンチャーズ株式会社
    電力需給安定の新しいカタチ。鍵を握るのは“利用者側の調整力”

    2021/05/27

    「デマンドレスポンス(デマンドレスポンス)」・「仮想発電所(VPP)」という言葉をご存知でしょうか? 電力の需要と供給の最適化を図り、双方にメリットを生む新たなスキームとして、大きな注目を集めている分野です。 TEPCOグループの中で特にこの分野に力を入れて取り組んでいるのが、東京電力ベンチャーズ株式会社。事業の起点となった福岡オフィスで、これまでの歩みと今後の展望を聞きました。

  • 東京電力エナジーパートナー株式会社
    再生可能エネルギー活用の要になる大容量定置型蓄電池「NAS電池」が再起動

    2021/04/20

    再生可能エネルギーの普及やスマートグリッドの構築、さらにはデマンドレスポンスへの対応など、今後ますます広がりを見せる新たなエネルギーソリューションに貢献するNAS電池。
    TEPCOは1984年に日本ガイシと共同で大容量定置型蓄電池「NAS電池」の開発に着手。世界初のMW(メガワット)級大容量蓄電池を実用化し、2002年に販売とリースをスタートし、負荷平準化に貢献してきました。その歩みを本事業に関わる社員に聞きました。

  • 東京電力リニューアブルパワー株式会社
    100年続いた発電所を、次の100年へつなぐ。
    TEPCOを代表する大型水力発電所のリパワリング工事とは

    2021/02/10

    富士山の西側の山間にある、東京電力リニューアブルパワー株式会社 早川第一発電所。大正12年(1923年)に運転を開始したこの大型水力発電所では、より効率的な発電を目指してリパワリング(設備強化)工事を実施し、11月に運転開始。5機あった発電機を3機に減らしながらも、合計発電出力を2,900kW増やし、保守業務の効率化を含め大きな改善を実現しました。
    大規模な台風災害に見舞われても道路の仮復旧まで自ら行い、4年間にわたる工事を成し遂げた彼らの原動力は何だったのでしょうか。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    活用アイデアの実証結果から見えた、EVが描く一歩先の未来とは

    2020/08/06

    東京電力グループは、電気自動車(EV)等の「電動車両」の普及に向けて取り組んでいます。2017年には「EV活用アイデアコンテスト」を実施し、多岐にわたるアイデアを募集しました。選出されたアイデアの実証結果を追うとともに、これからの電動車両に寄せられる期待について、携わる社員に聞きました。

  • 東京電力ベンチャーズ株式会社
    ハワイで活きるTEPCOのノウハウ
    米国エイドングループに出資参画

    2019/12/24

    新規事業の創出や投資、運営サポートを行う東京電力ベンチャーズ株式会社は、2018年9月から米国・ハワイ州のエイドン(Adon)グループに出資し、太陽光発電・蓄電池事業に取り組んでいます。 TEPCOとハワイ。一見つながらないようにみえる遠い地で、東京電力グループは日本の電力事業の将来を見据えています。事業に携わる社員が、事業の経緯や、そこにかける思いを語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    収益の拡大と国際貢献を目指す、
    海外での新規水力発電事業への挑戦

    2017/12/22

    東京電力ホールディングスのリニューアブルパワー・カンパニーは、国内で培った水力発電の技術や運用ノウハウを活用し、海外の有望地点を発掘・開発することで、電力の安定供給に貢献するとともに収益の大幅な拡大を目指しています。ゼロからのスタートとなるこの新規事業を担当する二人の社員が、はじめて挑戦する海外事業への取り組みについて語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    尾瀬を守り、育て、尾瀬とともに歩む、東京電力の取り組み

    2017/12/15

    尾瀬国立公園特別保護地区の約7割を所有する東京電力は、長年、土地所有者としての責任を持って尾瀬の自然保護に取り組んでいます。今回は、新たに尾瀬を担当することになった二人の社員が、その現状や自然保護活動への意気込みを語ります。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    複数の企業による共同プロジェクトで、
    これまでにないマイクロ水車を利用した発電に挑戦

    2017/10/30

    東京電力の経営技術戦略研究所では、広く社外から技術やアイディアを公募するなど、オープンイノベーションによる共同開発や研究を推進しています。その現場から、複数の企業による共同プロジェクトで小規模水力発電の効率化を目指す、新しい取り組みをご紹介します。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    地球環境に思いを馳せ、
    再生可能エネルギーを活用した新規事業に取り組む

    2017/10/20

    再生可能エネルギーは環境にやさしいエネルギー源ですが、我が国の発電電力量に占める割合は、2014年時点で12.2%(そのうち水力発電は9%)に過ぎません。東京電力では、水力発電のみの電気料金プランを開発するなど、新たな視点で知恵を絞り、このように未だ発展途上にある再生可能エネルギーの普及と促進に挑んでいます。今回は、担当社員が、地球環境への思いとともに、その取り組みをご紹介します。

  • 東京電力ホールディングス株式会社
    持続可能な社会を実現する、
    電気自動車(EV)の新たな価値創造へ向けた取り組み

    2017/09/07

    電気自動車(EV)の普及に向けて、黎明期からさまざまな研究開発に取り組んできた東京電力。現在では、急速に普及しつつあるEVを環境にやさしい移動手段とするだけでなく、バックアップとしての電源や新たな電力システムの構築にも活用するプロジェクトがはじまっています。今回は、そのプロジェクトを推進する東京電力の責任者と「EV活用アイデアコンテスト」で最優秀賞を受賞した、東京都市大学の太田豊先生との対話から、EVの新たな価値創造へ向けた取り組みをご紹介します。

  • 東京電力フュエル&パワー株式会社
    バイオマス発電や自治体等のインフラ維持管理サービスに向けた共同事業、その強みとは?

    2017/03/27

    火力発電により電気をつくる、東京電力フュエル&パワー。エネルギー・環境分野や都市インフラ分野などで、エンジニアリング事業を展開するJFEエンジニアリング。 異業種の二社が、なぜ共同事業を?二社が一緒に事業展開することで、どんなことが実現できるの?プレスリリースをわかりやすく解説します。